トラックとは
今、トラックの運転の仕事に転職を考えてるけど、長距離ってどうでしょうか? 大型免許取りたてで実務経験はゼロ同然。23歳男。 よく「腰痛になる」などと聞きますが、やはり多くのドライバーが悩まされているのでしょうか? また、給料や休日はどうですか? 不規則な生活はしたくないですが、やはり不規則になりがちですか? 長距離に限らず、トラックの運転を主とする仕事に携わっている人の経験談が聞きたいです。 魚が好きだから魚市場を行き来するところがいいななんて考えていますが。(単純だけど)
個人で運送業をしている伯父に、長距離トラックドライバーは収入はあまり良くないし、老後も大変だと言われましたが、本当にそうなのか疑問です。そこで、積荷や会社など問わず、長距離トラックドライバーで、ごく普通の会社員の方よりも収入が良い場合があれば教えて下さい。
やはり長距離は労働条件に合わない給料だと思います 、今、不景気な時です高速代の節約やら、事故による荷物のFX はドライバーの買取なんて事もあります、景気の良い時代は会社員より稼げました確かに、今は地道に会社員で安定した給料を貰ってた方が利口だと思います、私自信20数年気が付けば転職のタイミングを失って安い給料の今でも大型に乗っている次第です、やはり安定した月給とボースが一番普通の会社員が一番です。
運送業に関わりはないですが、頼む側の立場で言うと、4tクラスの傭車で一日仕事で、日に3万〜5万程度。が基準です。この額は運送会社に払う物ですから、単純に4tクラス1台で100万〜150万って事です。ガソリン代や高速代、車のメンテ代等が含まれていますから、ドライバーの手取りとしては30〜50万ぐらいでしょう。ですから、若いドライバーにとっては結構良い収入ですが、ある程度の年齢になってくると、さほど良い収入ではないと思います。特にドライバーの場合、同じ会社にいた場合、昇給はさほど望めないようですし、ボーナスや福利厚生等はよほどの所でない限り、無いかあっても良くないはずです。 うちに来るドライバーは、大きな会社でも小さい会社でも、運転しているときは、気ままで良いからって理由でやっているって人が多いですよ。 うちの社員で何人かは、うちの出入りの運送屋さんの元ドライバーがいます。転職の理由は、昇給がない、将来が不安って事が多いです。
定期便に近い形でしょうか?それともスポットの連続かな? 定期ならたとえば福岡〜大阪位でしたら、朝か午前出勤〜積み込み〜午後には福岡発〜夜半過ぎに大阪着〜麻まで車内で仮眠〜荷扱い〜帰り荷の倉庫へ〜積み込み〜大阪を午後発〜福岡に夜半着〜翌朝まで仮眠〜荷扱い〜一旦車庫へ戻り、 ここから分岐 着発の折り返しがあれば一旦帰宅して着替え&風呂〜又積み込み〜〜〜以下上記に同じ 無ければ、翌日の積み込み手順確認して帰宅。通称3日航海です。 福岡〜東京ですとこれが5日航海となります。 荷扱いは朝一必着が普通ですので、昼夜逆転ではなく着から朝までと荷扱い〜引き取りの間で二回に睡眠時間が分散されます。 外国為替 は・・・全線高速ですとたとえば大阪で探すかしないと。着が同じ会社の大阪支社とかでしたらシャワーはあります。 2号線下道でしたら、風呂付き24時間営業の大きな駐車場があるドライブインが沢山あります。 岡山市以東は殆ど無いですね。 私は関東地方の運送会社で大阪定期(納入先は色々)で三日航海、たまに折り返しでした。 この場合、こちらでの出荷は常に同じ客先、着と帰り荷の客先は色々、大阪に営業所有り、そこで朝の仮眠&シャワー&帰り荷の確認が出来ていました。 九州便は不定期で5日航海でした。(行程の約半分は下道、ルートの指示無し)午後発で翌々朝着ですから昼間寝て夜に距離を稼いでいました。 とにかく長距離と言っても形態が様々ですので外為 よりずっとキツイパターンの会社もあります。大手宅配便のセンター便でしたら必ず中継が入って三日航海、しかも同一営業所間のみ、ルートも1つと簡単です。 面白いのはやはりこちらから九州でしたね。 帰り荷の着先を含めて、殆ど全てが初めての連続ですので。これを面倒と思う人はセンター便がいいでしょう。 私は初めての客先だと一番に手を挙げていました。 おかげさまで市町村名で大抵どのへんでどこに近い、行き方はこうで、とか人間ナビになりましたね。
四輪モデル名について 近年のBMW生産モデル名は原則として318、525等の3桁の数字であらわされている。この3桁のモデル名は1972年発表の5シリーズからのネーミングである。3桁の最初の数字は車種区分を表し、かつては3、5、7、8の4種類であったが、現行では1、3、5、6、7の5種類である。 シリーズを表す最初の数字以下の2桁は、かつては排気量のヘクトリットル表記(2,500ccならば、○25)を表していた。しかし、現在では下2桁の数字は「数値が示す排気量並の出力を表す」ということになっており、表記と実際の排気量が異なっている例がある。 その中でも、数値が実際の排気量より小さい例と、大きい例があり、その位置付けが微妙に異なっている。 実際の排気量より小さい表記の例としては、現行E90型3シリーズの323iがある。 数字は323でも、実際の排気量は2.5Lであり、本来の排気量に沿った表記であれば325iとなる所であるが、同じE90系に325iという名のモデルもあり、両車共に同じ2.5Lエンジンを搭載している。 ただし、325iが出力160kWであるのに対し、323iでは出力130kWであり、323iは325iに比べ若干ディチューンされたエンジンが搭載されている。 1シリーズの118iと120iも同様の例であり、同排気量モデルに廉価版が設定される場合に実際よりも小さな数値のネーミングとなることが多い。 逆に実際の排気量よりも大きな数値になっている例もある。 こちらは、同排気量のモデルの高性能版としての位置付けであり、古くは初代7シリーズの735iと745iがあり、745iは、735iのターボモデルであった。 現在では、330iと、335iがその関係に当り、どちらも排気量3Lのガソリンエンジンであるが、330iが自然吸気で出力190kw、335iがツインターボで出力225kWとなっている。 ディーゼルモデルでの同様の例が530dと535dである。どちらも同じ3Lディーゼルターボであるが、530dがシングルターボで出力170kW、535dがツインターボで出力200kWである。 また末尾のアルファベットは i :インジェクション仕様 d :ディーゼル仕様 h :水素エンジン仕様 is:高性能インジェクション仕様 x :四輪駆動モデル ti:ツーリングインターナショナル。現行車種ではコンパクトボディ。 C :クーペボディ L :ロングホイールベースモデル を意味している。 例: 530i → ボディサイズ5シリーズ、排気量3L、インジェクション仕様 ただし、SAV(スポーツ・アクティブ・ヴィークル、SUVのBMWでの呼称)やロードスターに関しては、 (アルファベット)+(1桁数字)-(排気量(L)) の表記が用いられている。このアルファベットはボディタイプをあらわす。